もりや眼科

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もりや眼科 2022年1月の手術実績

2022.01.31

もりや眼科 2022年1月の手術実績 

白内障手術  112件 (うち多焦点レンズ11件) 

網膜硝子体手術 14件

緑内障手術 5件

ICL(近視矯正手術)12件

涙道内視鏡を使用した涙管チューブ挿入術(なみだ目の治療) 8件

1月は、今後再開する形成外来(眼瞼下垂)手術の調整、2021年の手術のまとめ、ICLの説明書など、多くの仕事をこなしました。2月から眼瞼下垂手術の上手な先生に来ていただけるようになってとても嬉しいです。外来が軌道にのるよう、頑張りたいと思います。

また、ICLの説明会がとても盛況でした。今後検査員をさらに充実させて対応したいと思います。

2022年2月から形成外来が再開します

2022.01.17

2021年11月から休止していた当院の形成外来ですが、2022年2月25日に再開されることになりました。前と同様月に一度になる予定です。

日本大学医学部形成外科学教室 主任教授の副島 一孝(そえじま かずたか)教授にお越しいただくことになっております。まぶた、眼瞼下垂などの病気がある方は多いですので、多くの患者さんに喜んでいただけるかと思います。

副島 一孝(そえじま かずたか)教授

専門分野 創傷治癒、再生医療、熱傷、頭蓋顎顔面外科、形成外科一般

略歴

1988年   筑波大学医学専門学群 卒業

1988年   東京女子医科大学形成外科学教室 入局

1992年   東京女子医科大学形成外科学教室 助手

1998-2000年         米国テキサス大学 留学

2004年   東京女子医科大学形成外科学教室 講師

2011年   日本大学医学部形成外科学教室 准教授

2020年   日本大学医学部形成外科学教室 主任教授

2022年 今年もよろしくお願いいたします

2022.01.13

もりや眼科ではよりよい眼科になるよう取り組んでいます。現時点での取り組みですが、

・良い形成外科医を見つける

2021年11月で河村先生が退職されましたが、その後形成外科医を探しておりました。見つかりそうなので、後日発表させていただきたいと思います。

・入院できるようにする

なかなか実現できていません。保健所がなかなか許可をだしてくれません。コロナで病床ひっ迫していると許可されやすいかと思ったのですが、なかなかそううまくいかないようです。

もし有床診療所で閉院するところがあれば、そこから引き継ぐ(実際には法人を引き継ぐ)ことで病床の権利を得ることができるようです。時々このようにつぶやいていたら、どなたかご紹介していただけるかもしれません。現クリニックに移転した時に病床の設備を作ったのは、今後入院できるようにするという決意をしたからです。

もし心当たりのある方がいたらご連絡ください。

7月で10周年になります。今後もよろしくお願いいたします

いろいろな表情の入院中の人のイラスト(女性・怒った顔)

クレジットカードやPaypayなど
複数のお支払いに対応しております。

送迎バスが運行しており、手術後に
安心して通院いただけます。

当院のご予約は
お電話・WEBにて承っております。

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